実用新案を提出して、次なる目的が出来た。日本の介護業界で、エアージャッキを使って立たせる装置がなさそうなので、エアージャッキに伴う特許が絡んで開発が遅れているなら、そこに協力してもらって世に出してもらおうと思い。知った会社が、㈱初田製作所でした。すぐに電話を入れました。用件をお伝えすると、担当の方からご連絡をいただき、面談する事に成りました。