壊れる覚悟を持ったエアージャッキと空気入れのジョイントは、祖父の協力もありスムーズに出来ました。
そして、2分間の紹介動画を取る事に成りました。
その中で、空気を入れる時間を20秒位としてたので数えて手動で止める事になりました。(当時スマホの動画編集が出来ず、2分間を1カットでの撮影)
ただ、手動は危険なので自動で止められないかと思いました。
ここで、エアージャッキが2つ有るので、
「限界を知る」実験を行いました。
それは空気入れの設定で自動で止まるかどうかでした。
幸にも安さで選んだ空気入れは何処よりもミニマムで止まる設定値がついていました。
ミニマム設定で丁度良く止まる事を知り、作品動画も作り、大阪発明協会に提出させていただきました。
製作編ここまで。